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―語ることが好き 笑うことが好き―



   
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プロフィール

めい

Author:めい
大原めいのブログです。
(語りと人形劇を追究しています)

☆思い
人間の声が持つ豊かな表現の可能性を追究し、語る者と聴く者とが円座になって繋がりあえるような「場」をつくり、広げていきたい。
遠い昔、私たちの祖先が火を囲んで語り合い 互いの絆を深めたように。

水上勉先生との約束を果たし、一人語り『ブンナよ、木からおりてこい』の上演を実現しました。この作品を多くの方に届けたいと思っています。

5月10日11日
語りと人形による『おもかげの草紙』の初演を迎えました。
坂井のぶ子[ある面つくりの話]
脚色.演出:木村繁/美術:福永朝子

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あいちトリエンナーレ…

   
あいちトリエンナーレに来ています。

8月初めに行くつもりだったのですが、「表現の不自由展・その後」の展示中止で出鼻をくじかれて、少し日程をずらしました。

そしたら、展示中止に抗議して、自らも展示を中止したアーティストがたくさん出てきたので、鑑賞できる作品が減ってきて、やっぱり5日に行くべきだった…と後悔しながら、やってきました。


これまで、各地のアートフェスに参加してきましたが、「あいちトリエンナーレ」はとてもわかりやすい作品というとなんですが、親しみやすい作品が多いと感じています。




↑これは展示を取りやめている作品です。
本来なら下に破り捨てられている紙が吊り下げられていました。そこには質問が書かれていて、鑑賞に来た人が自分の答えを書き込むことで作品が完成していくのです。
表現する側の人間として、いろいろ考えさせられ、宿題をたくさん貰いました。
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残暑お見舞い申し上げます^_^

   
きのうは立秋。
京都は38度を超え💦、「秋」という言葉とは程遠 い日でした。
でもね。
きのう、今年初めてのツクツクボウシを聴きましたよ。
やっぱり季節は動いています。
74年前の8月6日は広島に、今日8月9日は長崎に原爆が落とされました。
今年は二つの式典をテレビでみました。
両市長さんのメッセージは心に響くものでした。
式典に参加した皆さんと一緒に黙祷を捧げました。
核兵器のない平和な世界をつくる責任が日本人にはあると思います。
自分に何が出来るのか、真剣に考えなくてはいけないと思います。
今年はオレンジ色のハイビスカスが毎日咲いて、私に力をくれます。
今日は二つ(^^)咲きました。
ありがとう❣️

今年はいろいろなイベントにも参加せず、少し夏休みを取りました。
まぁ、休みといっても、普段放ったままになっていることやっています。
ジャングル化した庭の草刈り、閉めっぱなしの部屋の片付け、山積みになった印刷物と格闘。
しかし、この暑さですから…
すぐに冷たい物に手が伸びて、休憩タイムに…
結局、また今度にしよう!ということになりそうです。
でも、家でゆつくりできるのは、やっぱりいいなぁ~と思います。
熱中症に気をつけて、夏を乗り切りたいです。
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いい夏に!

   
ホンマに暑いですね~。
グッタリしてしまいます。
八重のハイビスカスが咲き始めました。
今年はたくさん咲きそうで、嬉しい!

アトリエの蔵の引越しが決まりました。
「6月一杯かも?」と言ってましたが、3ヶ月延びて、9月末になりました。
大家さんといろいろと打ち合わせをして、次の場所のことを話し合いました。
改装は8月中には出来上がるかな。
9月に入ったら、少しずつ運び始めようと思います。
明日から、8月ですね。
今年は、少し夏休みを取って、次の季節に備えるつもりです。
去年の今頃は加子母公演の準備でキリキリしてましたね。
加子母のイタリアレストラン「イルフィオーレ」のパスタが懐かしいです。
そうそう、加子母といえば、昨日「かしもトマト」をゲットしました。

加子母の道の駅のトマトソフトが食べたくなります。おいしいんです!
〽︎帰ろ~  帰ろ~  かしもへかえろ~
帰ろ~  帰ろ~  ふるさとへ
ゆうみさんのつくった加子母の歌が浮かんできます。
いい夏になりますように❣️
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さぁ、今日から

   
やわた人形劇連絡会の「昔話三部作」.今年の稽古が始まりました。
 
新たなキャストで、これまでの時間を踏まえて、今年の「昔話三部作」を、みんなでつくりあげたいと思います。
さぁ、今日からです!
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福永朝子作品展 いい一日!

   
福永朝子展に星組さんと一緒に行ってきました。


広い展示空間に並ぶ人形達。


触って、動かして遊べる三つ子。
子ども達は遊びに遊んで、この前からはなれないそうです。


こんな生き物も。


こんな人形達も。


まだまだ、たーくさんの人形達が生まれてきていました。
「ハテ、面妖な~」が、この作品展のタイトルです。
確かに「面妖」。
でも、コミカルで、子どもも楽しめる愉しい人形展だと思いました。
朝ちゃんと初めて会ってから、もう40年を過ぎました。
彼女が京芸に入団する前に、研究所の発表会を観に来たことがあります。
その時、対応したのが私でした。
彼女の公演の感想は率直で鋭いものでした。
とてもしっかりした意見を持っている学生さんだと感じたことを思い出します。
横にいたミキちゃんは後で、「なんちゅう生意気な女や」と笑っていましたね。
その後、劇団に入団し、今思えば短い時間でしたが、美術だけでなく役者としても活躍しました。
むすび座に入団後は、長い時間をむすび座で過ごして、去年からフリーで活動しています。
朝ちゃん、気張ってきたな~(^^)
ずっと彼女の近くにいる私には、感慨深い作品展でした。
今年は「おもかげの草紙」で、一緒に仕事をすることもできました。
これまでの時間に感謝したいと思います。

このバラのアレンジ素敵でしょ^ - ^
40年分の想いです。


ノリタケの森はとても素敵な空間でした。
世界的な陶磁器のメーカー「ノリタケ」の工場跡、歴史ある煉瓦造りの建物。

今度来るときは、もっとゆっくり訪ねたいです。

シゲさんやゆうみさんとも再会して、みんなで喜びあいました。
いい一日でした♡
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どんな人形たちが

   
「おもかげの草紙」の美術をしてもらった福永朝子さんの人形展が23日から名古屋で開催される。

チラシには、なかなか興味深い作品が並ぶ。

◇福永朝子展「ハテ、面妖な~」ー妄想エリアの住人たちー
◇日時:7/23(火)~7/28(日)10:00~17:00
◇場所:ノリタケの森ギャラリー(名古屋市西区則武新町3-1-36)
どんな面妖な人形達が生まれてくるのか…
とても楽しみにしている!
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7月の朗読ボランティア

   
7月の朗読ボランティアの日で、千里中央病院に行ってきました。

今月の院内の飾り付けは、ひまわりの花です。
今日は2組に分かれて、三つの病室に入りました。
患者さんの体力を考えて朗読時間は短かったですが、用意してきた作品をそれぞれに読みました。
毎月、朗読の条件が変わります。
どんな状況にでも対応できるように、いろいろな作品を準備しておこうと、4人で話しました。
次は、9月です。
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先輩の言葉

   
今日、うれしいことがあった。
文藝会館の前で、クラルテのかずちゃんに出会った。
5月の「おもかげの草紙」の初演を大阪から観に来てくださった。
その時のお礼を言った。
そしたら、かずちゃんが笑顔で「よぉ、やった!」と言って、二の腕をポンとたたいてくださった。
本当に本当に嬉しかった。
お礼を言って、「さよなら」とお別れのあいさつして振り向いた時、涙が滲んだ。

1月に水上勉先生との約束の「ブンナよ、木からおりてこい」の幕を明けた。
休む間もなく、5月初演の「おもかげの草紙」に取り組んだ。
どちらも、私にとっては大切な大切な仕事で、成功させることが出来て、嬉しかったと同時にホッとした。
まさに、肩の荷を下ろしたということだった。
二年近く私の心を占領?していた2作品。
ゆえに、「おもかげの草紙」が終わってから、燃え尽きたようになって今に至る。
いろいろ動いているのだけれど、自分のことになると、いまいち力が湧いてこないとというか…
でも、今日、かずちゃんからいただいた一言で、身体がシャンとした気がする。
先輩の言葉に励まされた。
ありがとうございましたm(__)m♡

7月も半分過ぎた。
さあ、これからのことについて考え始めよう。
あと5日で選挙だ。
平和で幸せな未来をつくれる政策を持っている人を選びたい。

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いろいろ思うこと

   
人形劇団クラルテの「はてしない物語」を観てきました。
去年の初演を観ることができなかったので、今日の文藝会館での公演を楽しみにしていました。
入口にこの貼紙がありました。

休憩を入れて、2時間15分!
あの長くて入り組んだ原作を、よくぞまとめたなと思いました。
大道具も人形も、みんな大きくつくられていて、役者はなかなか大変ですね。
でも、舞台にはパワーがありました。
観ることが出来て、よかったです。
バスチャンが幼ごころの君他につける名前をドイツ語ではなくて、日本語の「月の子」にして欲しかったな。
本で読むときは文字があるから、わかるけど、耳で聞くだけでは、子どもたちにはわからないと思う。この場合、意味が大切だから、名前の意味も伝わるようにして欲しいと思いました。
話は変わりますが、原作の「はてしない物語」の装丁が好きです。

真紅の表紙に織り込まれ、浮かび上がるタイトル。

本を開くと、ページの上に飾り模様があり、文字の色もエンジ色と緑青色。
原作の翻訳者の一人上田真而子さんの翻訳したお話はとても興味深い本が多かったですね。
・あのころはフリードリヒがいた
・ヒルベルという子がいた
・ヨーンじいちゃん
・ぼくは松葉杖のおじさんと会った
・きつねのライネケ
・ジムボタンの冒険
・はてしない物語  他
お連れ合いは、先日亡くなった上田閑照先生です。
今頃はお二人揃って、空の上で楽しく過ごしておられることでしょうね。
そう思うと慰められます。
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入っているだけ

   
日本ウニマから郵便物が届きました。いろいろなお知らせの間に、新入会の人の名簿が。
その中に知った名前が三人並んでいました。
「〇〇さん、入らはったんやなぁ~」
と思いつつ、自分は何年になるのかな?と数えてみたら…
44年目かな…
これまで、ウニマの世界大会に行ったこともないし、シャルビルのフェスに参加したこともないし、日本ウニマの会議に出たこともないし…
ほんと、入ってるだけの会員です。
でも、まぁ「人形劇をやり続けている」という証だと思い込んでいる面もあります。
NPOになって、門戸が広がってからも、日本の人形劇をほんの少しでも支えられる かな?と思って入り続けてます。
ウニマは世界的な組織ですが、ヨーロッパに行って感じたのは、ヨーロッパではそれほどメジャーではないということです。
いくつかのフェスに参加したけど、入っている人には、一度も会いませんでした。
私が参加した範囲は狭いからかもしれませんが、プロの人でも、
「あぁ、ウニマね。知ってるわ」って感じの人が多かったです。

そうなのか…と、ちょっと情けない気持ちがしましたね。
でも、おととしプラハのマリオネット人形劇場に行っって、ウニマの看板とヤンマリクさんの写真を見た時は、
ここで、ウニマが結成されたのか!って思って、感激しましたけれど。
ウニマ(国際人形劇連盟)は、今年90周年です。
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お楽しみに!

   
「おとなのための朗読会」について、今日は5人で話しました。
(他のメンバーとは、後日話します)
それぞれの作品のこと、自分の作品への思いなどを話して、朗読会のまとめをしました。
そのあとは、みんなで1つの物語を読みました。
それから、短時間ですが、 無対象で、コーヒーを飲んだり、ボールを投げたり、実践を少し。
このメンバーで、こんな形でやるのは初めてですね。
グループでやるのは、思いのほかエネルギーがいりますね。
個人とグループでは、使う神経が違うことを改めて自覚しました。
まあ、個人の方が気楽ですが、少しでも力が付くことを追求したいですね。


朗読会の日、Sさんにカメラをお借りし、カメラマンもお願いしました。
早速、すてきなアルバムを作ってきてくれました。すごい!
表紙は野の花HIROさんの舞台花。
照明があたって、一段といい感じです。

アルバムは夏の間にみんなの分を作ってもらいます。
Sさん、ありがとうございます!


録音の編集もお願いしているので、両方とも9月になったらお渡しできると思います。
出演者の皆さん、お楽しみに!

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母作、着物のリホーム

   
今日は七夕ですね。
三日月が綺麗だったから、今夜は織姫と牽牛は会えたのでしょうね。よかった!
昨日、司会で出る時に着ていた服です。

とてもステキだと、お褒めの言葉をいただきました。



母が羽織をリホームして作ってくれた服です。
もう25年くらい着ています。
いろいろな場で重宝してきました。
前身頃の左右の布の使い方がとてもいい感じ!
これから先も大切に着続けたい、一着です。
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「おとなのための朗読会」の感想

   
「おとなのための朗読会」の感想を掲載します。
・すてきな朗読! すてきな空間! すてきな時間! ありがとうございました。
追伸:すてきなお花!
・初めて朗読会に参加させていただきました。作品の選び方も、それぞれの個性が出ていて、いい時間を過ごさせていただきました。とてもよかったです。
・各々の作品が大好きで朗読されていることが伝わりました。貴重な時間を過ごさせていただいき感謝します。
・それぞれ個性的で楽しめました。内容が少しわかりにくいところもありましたが、時間をかけられたのでしょうね。参考にさせていただきます。
・読む方の個性が、それぞれのストーリーに投影されて楽しく聞かせていただきました。
・午前中、あっという間にすんでしまいました。読み手が変わることで、物語が、とても違っていてよかったです。午後もあっという間でした、とてもたのしくもあり、こわくもあり、とても心に残る一日でした。ありがとうございました。
・よい朗読を聴かせていただきました。いろいろな物語を心のこもった朗読を聴き、豊かな気持ちになりました。「土神ときつね」Sさんの成長された朗読(おこがましいですが)心に残りました。
・みなさん、甲乙つけがたくお上手でした。私もあのように読みたいと思いました。また違う作品も聴きたいです。
・それぞれによかったです。また聴きたいです。
・本の紹介をしてもらっているようで、楽しく拝聴させていただきました。ラジオ、テレビの朗読しか知らない私は、こんな世界があるのかと、新たな息吹を感じております。時折、アナウンサーより、上手かなと思ったり、年齢を感じさせる感情は、きれいに年を取られているんだと思ったり、人生に無駄はないんだと思ったり、いろいろな感情がわいてきます。大袈裟ですが、万物の霊長を思ったりと。日本人・日本語の美しさ。人によって物語が変化する面白さ。先生の一音一音がハッキリとして美しく、日本語の美しさを感じます。「葉っぱのフレディ」は子ども達がお話の中に入っていくだろう上手さでした。ラジオの朗読「おはなし出てこい」の女性アナウンサーよりお上手でした。
・素敵な物語の世界、いろいろな時代の読み語りを堪能しました。Sさんのが好き!なんか、じーんとしました。
・一人一人がつくる世界が違っていて、長い時間まったく飽きることがありませんでした。もっと聴きたいもっととおもいました。この会の人たちの朗読は深い!と感じました。
・一部二部、全部聴かせていただきました。映画を立て続けに見た感動を覚えました。帰る間じゅう余韻に浸りました。みなさんそれぞれ、自分に合った作品を選ばれていると感じました。
※1つ1つの作品について書いてくださった方もおられました。
・「てぶくろかいに」は、まっすぐで、優しい語りでした。・
「夏だいだい」は、兄と弟の愛が溢れていて、セリフがとても印象的で、さすがベテランさんの貫禄やと思いました。
・「鬼ばばあ」はきちっと読んでおられたので、練習の積み上げが感じられました。
・「冬の日、防衛庁にて」も、高い声で女性らしく…と意識されたんだと感じました。伝えたい気持ちが、とても伝わってきました。
「桃子」、上手になられましたね。山月記の時から、とても良い雰囲気を持っている若者だと思って覚えていました。
・「二番糸」は、やはり、実感のある読みで、引き込まれます。声に力があって、伝わってきました。
・「葉っぱのフレディ」は、命のお話を綺麗に読まれていたので、素直に入ってきました。
・「ちいちゃんのかげおくり」は、テーマがはっきりしていたので、本当は難しいと思いますが、さすが!先輩の貫禄を感じました。
・朱塗りの三段重、私も読んだことがあるので、とても身近に感じられた作品でした。
・「おこんじょうるり」は、やっぱり思いの強い作品ですが、一人で語ると、こんなに違うのだと、深い読みに聞き惚れていました。
・「舌ざわり」は独特の語りで、映画を観るように、おじいちゃんとのやりとりが頭に浮かんで、消えない物語でした。
・「摩訶不思議」は、作品そのものが、面白くて.淡々と読んでいく中に、実感が伝わってきて本当に楽しく生きることを教えてもらいました。
・最後の「土神ときつね」はとにかく凄かった‼︎読みは人物像がはっきりしていて、言葉にできないくらい、宮沢賢治の世界をちゃんと理解しているのだと、ただただ感心してしまいました
円座の方々は、本当に素晴らしいですね~。皆さんの個性を 最大限に引き出しておられるのだと、改めて感じた一日でした。
・「二番糸」が素晴しかったです。読み手の生きてきた時間が物語の中から浮かび上がってくるようで感動しました。

皆さま、貴重なご意見とご感想をありがとうございました!
この後もメールなどで寄せられる言葉を書き加えていきます。
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まずは^_^

   
語り部円座の会「おとなのための朗読会」
無事に幕をおろすことが出来ました。
お出で頂いたお客様、本当にありがとうございました。
奈良市北部会館は本当にいい会場です。
開演前の舞台です。
上手の舞台花が印象的です。(お花をアップにした写真は後日、掲載します)
いつものように、野の花HIROさんの仕事です。

朗読に集中できる空間を作ってくださった会館スタッフの吉田さんに感謝します。
事務所の方々もとても温かく迎えてくださって、安心して朗読会が出来ました。
本当にありがとうございました。
読み手一人一人が達成感を持てる舞台になったと感じています。
詳しいことは、また後日に^_^
打ち上げを終えて、まずはお疲れ様でした!
ロビーのお迎え花もどうぞご覧ください。
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いよいよ

   
7/6(土)の語り部円座の会の「おとなのための朗読会」のプログラムが出来ました。

なかなかスッキリしていていい感じだと、自画自賛?しています。
昨夜はリハーサルでした。
皆んなで集まって、
登退場を確認して、ホールの空間の中で声を出して読みました。
場に立つことで、わかることは沢山ありますね。
いよいよです。
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